6月 2
賃貸住宅にお住まいの方へ
icon1 パンダの散歩 | icon2 便利なレンタルルーム | icon4 06 2nd, 2010| icon3コメントは受け付けていません。

レンタルルームの活用を特にお勧めしたいのが、賃貸住宅にお住まいの方々です。
賃貸住宅にも様々だとは言っても、その多くは限られた広さしかない住まいとなっています。
一人暮らし用の部屋であれば、せいぜいが6畳~8畳のワンルームや1K、広くても2Kか1DK。
二人入居可の部屋や家族用であっても、2DKが良いところです。
そんな部屋に生活用品の全てを収納しようとしても、どうしたって場所に困ってしまうことでしょう。
特に、家族というものは子供の成長などに合わせてどんどん物が増え、減ることはないと言って良い程ですから、そんなときにはやはりレンタルルームの利用が勧められます。

賃貸住宅の場合、部屋に住み続けるためには月々の家賃を支払っていかなくてはなりません。
もし電化製品やアウトドア用具といった季節の生活用品等のために収納場所を設けている場合、その場所に対してどれくらいの家賃がとられているのでしょうか。

家賃×収納スペースの面積/部屋全体の面積

で計算してみると、考えている以上に多いことがわかるでしょう。
せっかく毎月家賃を支払って住んでいるのですから、収納場所に取られている家賃分も快適に過ごすために有効利用したいものですね。
そうすれば、副業やテレワークをしている方にとっても、そうやって稼ぐことの意義が強まることでしょう。
季節の生活用品は特定の季節にしか利用しないものですから、そういったものこそレンタルルームに収納したいものです。
レンタルルームの利用料金と上記の公式で導き出された料金を比較して、もしレンタルルームの料金の方が安いのであれば、そんなときこそレンタルルームの利用をお勧めいたします。
これは賃貸住宅を家族で利用している方々に限ったことではありません。
一人暮らしの皆さんにも言えることです。

※おすすめサイト → 中洞牧場紹介

11月 30
趣味のものの保管
icon1 パンダの散歩 | icon2 レンタルルームの利用の仕方 | icon4 11 30th, 2009| icon3コメントは受け付けていません。

レンタルルームに家具や洋服を保管するのは問題ありませんが、楽器などの保管はできるのでしょうか。
温度や湿気にとてもデリケートな楽器の保管は、通常の家庭でもお手入れが簡単ではないと思います。
レンタルルームの需要が高まっている最近では、楽器のようにデリケートなものの収納に対応しているレンタルルームも多く存在します。
子供の成長と共に使わなくなってしまったピアノなどの楽器の保管に困っているという人はたくさんいると思います。
楽器をレンタルルームに預けるのが心配な人でも、楽器に最適な空調を完備しているレンタルルームがありますので安心して預ける事ができます。
自宅からレンタルルームまでの楽器の搬入を行ってくれる業者もありますし、保管している間の調律やクリーニング、さらには修理などのメンテナンスまで行ってくれる業者もあります。
当然ほかの荷物と管理内容が違ってきますので、楽器を預ける場合は料金や保障内容が変わってきますし、事前に業者に確認しておく必要があります。

ワインのコレクションが趣味で自宅のワインセラーがいっぱいでこれ以上収納する事ができないという人にも、レンタルルームはお勧めです。
ワインの保存に重要な空調や振動などに対応したワイン用のレンタルルームがあります。
レンタルルームがワインセラーの役目を果たしてくれるので、ワインを保存することで長期熟成する事もできます。
この場合はワインの本数やケース単位でレンタル価格が設定されている事が多く、業者によって料金は違ってきます。
もちろんいつでも出し入れは可能です。


9月 11
レンタルルーム・宅急便サービス
icon1 パンダの散歩 | icon2 便利なレンタルルーム | icon4 09 11th, 2009| icon3コメントは受け付けていません。

自分の家に荷物を収納するスペースがなく困っていても、レンタルルームが近所になかったり、レンタルルームに荷物を収納したとしても自分で出し入れするのが面倒だったりという人もいると思います。
そんな人には、レンタルルームの宅急便を利用したサービスがおすすめです。
これは、レンタルルームに荷物を預けたい時や収納した荷物を出したい時に宅急便を利用するというサービスです。
この場合、ダンボール1箱に対して料金がかかるシステムになっていて、ダンボールに入らない荷物は1つの荷物につきそれぞれ料金がかかります。
宅急便なので、全国どこでも利用できます。
また、ゴルフ用品やスキー用品をゴルフ場やスキー場まで届けるサービスを行っている業者もあるので便利です。
業者に電話やメールで連絡して宅急便を手配してもらうので、自分がレンタルルームまで出向かなくてもいいのでとても便利です。しかし、自分で出し入れしないので収納状況がわからないというデメリットもあります。
レンタルルームに荷物を収納した時に、預けた荷物の明細を発行してくれる業者もあります。
宅急便による荷物の出し入れができるサービスを行っているレンタルルームでは、ほとんどの業者で、効率をあげるために荷物をデータ管理しています。
荷物を預ける際に、番号をつけてバーコードで管理し、中身の内容がわかるようにしていたり、専用のIDやパスワードで荷物の状況がインターネットでわかるようにしてあったりするようです。
また、自分で荷物を管理しないこのサービスでは、預ける荷物が従来のレンタルルームに比べて制約される場合もあります。

8月 26
レンタルルーム・広さと条件
icon1 パンダの散歩 | icon2 レンタルルームの種類 | icon4 08 26th, 2009| icon3コメントは受け付けていません。

レンタルルームを大きく二種類に分けると、屋内型と屋外型があります。
ビルや店舗などの建物をパーテーションなどで細かく区切って分けたスペースの事を屋内型といいます。
各種サイズに対応できるよう、大小のスペースに区切られています。
利用者は、目的に合わった広さを選べます。
家に収まりきらなくなった本やビデオ、DVDなどに適した大きいコインロッカーくらいのタイプから、四畳ほどの広さのタイプまでさまざまの広さがあるので、いろいろなものを収納する事ができます。
空調システムが完備されているので、収納した荷物が環境に左右される心配もありません。
セキュリティーも万全なので大切なものの保管も安心できます。
車での搬入や運搬ができないので不便に思う人もいるかもしれませんが、荷物の出し入れを代行してくれるサービスを行っている業者もあります。

屋根のない空いた敷地にコンテナを置いて収納スペースとしたものが屋外型のレンタルルームです。
コンテナ自体がレンタルルームとなっており、コンテナの中は仕切りがないものが多いので収納する荷物を自分で自由にレイアウトする事ができます。
一畳未満のものから四畳ほどの広さのものまでいろいろあるので、さまざまな荷物を収納することができます。
屋外型には、コンテナ前に車を横付けできたり駐車場が完備されていたりするところが多いので、キャンプやスキーなどに出かけるときに、途中で立ち寄って荷物を積んでいく事ができます。

7月 12
レンタルルーム・契約と期間
icon1 パンダの散歩 | icon2 レンタルルームの利用の仕方 | icon4 07 12th, 2009| icon3コメントは受け付けていません。

賃貸のマンションやアパートを借りるときに、まず始めに敷金、礼金、家賃を支払いますよね。
同じようにレンタルルームを借りる場合も、契約料金が発生します。
これは業者が独自に決めているもので、使用料の何か月分かをまとめて初期費用として支払ったり、事務手数料、保険料、カギ交換費用、保証金などの費用が発生したりします。
また、これらの費用のほかに場合によって、個人の場合は本人が確認できる身分証明書、法人の場合は登記簿謄本や印鑑証明が必要になります。
未成年者や学生が契約する場合は、連帯保証人が必要になります。
事前に、必要な書類や費用を確認しましょう。

自分に合ったレンタルルームが決まったら、次に決めるのは、レンタルする期間です。
契約期間が入居時に決まっていて、期限が来たら解約や更新をする賃貸物件とは違い、レンタルルームの契約期間は業者ごとに独自に決められています。
最短で一週間からレンタルルームを借りる事ができます。
しかし、たとえレンタルした期間が一週間であっても、料金が月極めのところは一ヶ月分の料金の支払いを求められる場合もありますので注意してください。
逆に、業者によっては、月の途中から契約した場合、日割りで換算してくれるところもあります。
契約の更新時に、更新料が発生する場合としない場合がありますので、契約時に確認してください。
自動的に更新される業者もあります。
また、新築やリフォームによる仮住まいや海外赴任などであらかじめレンタル期間がわかっている場合に、契約時にその期間分の料金をまとめて支払えば、月極め料金が割安になるところもあります。

6月 30
荷物の出し入れ
icon1 パンダの散歩 | icon2 レンタルルームの利用の仕方 | icon4 06 30th, 2009| icon3コメントは受け付けていません。

レンタルできる収納スペースの事をレンタルルームといいます。
日常生活には必要ないけれど、捨てるわけにもいかないものを収納するのにとても便利です。
一般家庭の場合に預ける荷物の例としては、いずれは使うけれども当面は必要のないソファーやタンス、大型の家電製品などや、扇風機やこたつ、ヒーターなどのシーズン用品、スキーやキャンプ用品などのアウトドアグッズ、増えすぎて置き場所に困るコレクション類などが挙げられます。
法人の場合では、普段の業務には必要ないけれど5年保存など保存期限の長い書類や資料、カタログ、備品、OA機器、大型機材、在庫商品などの保管に便利です。

収納した荷物を出し入れする事ができる点がレンタルルームのメリットです。
最近増えてきているのは、契約期間内であれば24時間365日無料で出し入れする事ができるレンタルルームです。
業者によっては、出し入れする時に便利な台車や段ボールを用意してくれるところもあるようです。
コンテナタイプのレンタルルームを積み上げて保管し、出し入れの際にコンテナを下ろしてもらわなければならないところもあり、こういった業者では、出し入れできる時間が決まっている場合が多いので事前に連絡することが必要です。
いつでも自由に出し入れできないのは不便だと思うかもしれませんが、管理が徹底しているのでカギの閉め忘れや他の利用者とのトラブルの心配もなく、荷物を安心して預けられるといえます。
サービス内容は、業者によってそれぞれ違ってきます。レンタルルームを選ぶときには、自分の預ける荷物の条件にあうものにしましょう。

6月 12
レンタルルーム・屋内型と屋外型
icon1 パンダの散歩 | icon2 レンタルルームの種類 | icon4 06 12th, 2009| icon3コメントは受け付けていません。

レンタルできる収納スペースの事をレンタルルームといい、屋内型と屋外型があります。

ビルや店舗などの建物をパーテーションなどで細かく区切って分けたスペースの事を屋内型のレンタルルームといいます。
各種サイズに対応できるよう、大小のスペースに区切られています。
屋内型のレンタルルームの特徴は次のようなものです。
・セキュリティーが万全!
・空調システムが完備されており環境に影響しない。
・預けた荷物を運搬や配送をしてくれる。
・不要となった荷物の廃棄処分をしてくれる。
・荷物の管理代行をしてくれる。
屋内型に預けるのに適している荷物は、頻繁に出し入れする事のないシーズンものなどです。
また、空調とセキュリティーの面から、会社の資料や書類を保管するのにも適しています。

コンテナなどを利用して建物自体がレンタルルームになっているのが、屋外型のレンタルルームです。
屋外型のレンタルルームの特徴は、次のようなものです。
・いつでも好きな時に自由に出し入れができる。
・コンテナの前に車を横付けできるので、大きな荷物の運搬に便利。
・コンテナ内を自由にレイアウトして使える。
屋内型に比べると、屋外型は、自由がききます。
いつでも出し入れすることができるので、バイクなどの保管に利用している人もたくさんいるようです。

サービス内容は業者によって変わってきますので、必ず前もって確認してください。
レンタルルーム選びのポイントは、収納したい荷物に適しているかどうかです。

5月 18
レンタルルームのメリット
icon1 パンダの散歩 | icon2 レンタルルームの利用の仕方 | icon4 05 18th, 2009| icon3コメントは受け付けていません。

レンタルルームの需要が増えているのは、次のようなメリットがあるためです。

・荷物によって家や会社が狭くなるいという問題が解消する。
・低料金で借りられる。
・収納したい荷物の量に合わせた大きさのレンタルルームを選べる。
・必要な時に自由に出し入れできる。
・家の新築やリフォーム、長期出張などの際に一時的に荷物を預けられる。
・セキュリティーが万全なので安心である。
・預けたい荷物また収納した荷物の運搬や配送をしてくれる業者がある。
・不要となった荷物を廃棄処分してくれる業者がある。

レンタルルームに預ける荷物の例としては、一般家庭の場合では、いずれは使うけれども当面は必要のないソファーやタンス、大型の家電製品などや、扇風機やこたつ、ヒーターなどのシーズン用品、スキーやキャンプ用品などのアウトドアグッズ、増えすぎて置く場所に困るコレクション類などが挙げられます。
法人の場合に多く利用されている例は、普段の業務には必要ないけれど5年保存など保存期限の長い書類や資料、カタログ、備品、OA機器、大型機材、在庫商品などの保管です。
しかし、預けるものの内容によってレンタルルームが借りられないこともあります。
貴重品、現金、証券類、危険物、生もの、迷惑物などは預けられない決まりになっているレンタルルーム業者が多いと思います。
前もって預けられる荷物を調べおき、契約した後に荷物が預けられないのが発覚したという事のないようにしましょう。

4月 23
レンタルルームの契約の仕方
icon1 パンダの散歩 | icon2 レンタルルームの利用の仕方 | icon4 04 23rd, 2009| icon3コメントは受け付けていません。

レンタルできる収納スペースの事をレンタルルームといいます。
最近注目されているレンタルルームですが、個人では日常生活で使わないシーズン用品の収納に、法人では書類や在庫品の保管に便利です。
ここでは、レンタルルームを探して契約するまでの流れはどのようなものなのかを紹介したいと思います。
業者によって違う点もあるかと思いますが、参考にしてみてください。

①まず、自分が希望する地域のレンタルルームをインターネットのレンタルルームのサイトで検索します。自宅や会社の近くを選ぶと便利でしょう。希望のレンタルルームの業者を決めて、空き状況や料金を確認します。
②業者にレンタルルームについて詳しくを聞き、自分の利用するレンタルルームを実際に見て、確認します。あらかじめ、自分が収納したい荷物の大きさを測っていくといいと思います。
③契約します。契約手続きに必要なものは、主に次のようなものです。
個人の場合は、本人確認ができる運転免許証、健康保険証、住民票、パスポート、などの書類です。法人の場合は、会社を確認することができる登記簿謄本、印鑑証明、資格証明書などの書類です。その他に必要なものは、使用料、事務手数料、保険料、カギ交換費用、保証金などの費用です。
各業者によって必要な書類や費用は異なりますので、あらかじめ確認してください。
④契約すると、レンタルルームのカギが渡され、その日から利用できます。

預けるものの内容によって、レンタルルームが借りられないこともあります。
貴重品、現金、証券類、危険物、生もの、迷惑物などは、預けられない決まりになっているレンタルルーム業者が多いと思います。
前もって預けられる荷物を調べおき、契約した後に荷物が預けられないのが発覚したという事のないようにしましょう。

4月 3
レンタルルームどう使う?
icon1 パンダの散歩 | icon2 レンタルルームの利用の仕方 | icon4 04 3rd, 2009| icon3コメントは受け付けていません。

レンタルルームは、自分の預けたい荷物の量に合わせた大きさのスペースを借りる事ができるので、とても便利なものです。
日常生活で使わない荷物をレンタルルームに預ければ、「家の中がものであふれて狭い」「オフィスが書類だらけで雑然としている」などといった問題の解決になります。
では、レンタルルームの上手な活用法とは、一体どのような荷物を預けるものなのでしょう。一般家庭では、ソファーやタンス、大型の家電製品などいずれは使うが当面は必要のないものや、扇風機やこたつ、ヒーターなどのシーズン用品、スキーやキャンプ用品などのアウトドアグッズ、増えすぎて置き場のないコレクション類などを預けるとよいでしょう。
また、新築やリフォームなどの際には、一時的に家具などを保管しておくために利用する事ができます。
法人の場合に多く利用されているのは、普段の業務には必要ないけれど5年保存など保存期限の長い書類や資料、カタログ、備品、OA機器、大型機材、在庫商品などの保管です。
しかし、何でも預けられるわけではなく、預けるものの内容によってはレンタルルームが借りられない場合があります。
貴重品、現金、証券類、危険物、生もの、迷惑物などは、たいていどこのレンタルルーム業者でも預けられない決まりになっていると思います。
事前に預けられる荷物を調べておき、契約した後に荷物が預けられないのが発覚するという事のないようにしましょう。
また、大切なポイントは、レンタルルームに収納した荷物に対する補償や保険などがあるかどうかです。
業者の契約内容をよく確認することが大切です。
預ける荷物のサイズを知っておくと、特に大きい荷物を収納する場合にも、レンタルルームを借りる時の大きさの目安になるので便利です。

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